電子電脳技術研究会#
今年度は昨年に買ったキューブプロジェクター、RPGツクール95等を使ってみんなの楽しめるようなゲームを作りました。目的は二つ。キューブプロジェクター作品コンテスト。そして二つ目が学発です。
ゲームといえども作品です。それぞれ独特の個性溢れる作品が多く、同じソフトでも全然ジャンルの違う、ゲームが盛りだくさん。
では今年学発に展示されたゲームを紹介しましょう。
〇〇RPG。ごく普通の少年がいて何かありそうでなにもない。でも何故か戦闘になったりする訳分からないゲームです。いろんな人が集まりました。
ミニゲームランド。二年三組の〇〇君が作った作品です。さっき例として取り上げた作品でつまり障害物にあたらないでゴールを目指すという物語です。そのその単純さがうけました。
????。名前は不明ですが一年三組〇〇君が作った作品です。RPGで一年生がたくさん遊びに来てやっていました。
ご近所物語。世界にはたくさんの変人が溢れている。そんな変人を倒すために少年、太郎は立ち上がった。だがけんかはよくない。ここで使うのは悪口だ。いわゆる精神的ダメージというやつだろう。この物語のアホらしさがうけた。というのをつくったのは副責任者(現責任者)の二年二組の〇〇君です。
時々目もリアル。ときめきメモリアルというプレステの恋愛シュミレーションゲームの名前とかけたゲームでまあ恋愛シュミレーションゲームです。他のゲームと違い、キューブプロジェクターという紙芝居のソフトでつくった作品です。このゲームには多彩な音楽がつかわれていてファイナルファンタジー、ドラゴンクエスト等の音楽をとりこんでつくりました。はっきりいって不気味というところが受けました。作ったのは現責任者〇〇君と、現会計の二年五組の〇〇君です。
〇〇音楽。音楽ツクール95+というソフトを使い、人気ゲームソフト、ファイナルファンタジーⅦの曲をつくりました。
以上のようなゲームや音楽。そしてそれらの作品のために使用した絵等をやってきました。
来年度は一昨年やったパソコン検定4・5級を。そしてキューブプロジェクターコンテストに。そして学発に向けて個人の作品をつくっていこうと思っています。
そんな電研をどうか宜しくお願いします。
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